身長186cm 着用サイズ3
-
身長186cm 着用サイズ3
-

身長186cm 着用サイズ3
-

身長186cm 着用サイズ3
-

-

-

-

-

-

-

身長186cm 着用サイズ3
-

身長186cm 着用サイズ3
-

身長186cm 着用サイズ3
アイテムサイズ
アイテム説明
-
サイズ 着丈 肩幅 身幅 袖丈 1 65 55 62 57.5 2 67 57 64 58.5 3 69 59 66 59.5 表記(cm)
-
-
KAIHARA DENIM ジャケット|CITY TOKYO “デニム”を、ここまで美しく。
世界が認めるKAIHARA DENIMで仕立てた、CITYの現代型Gジャン。無骨すぎず、軽すぎない。
デニムジャケットの定番的なイメージを、CITYらしいバランスで再構築しました。
カジュアルにもきれいめにも振れる、都会の日常にちょうどいい一着です。同素材のパンツと合わせれば、デニムセットアップとしても成立。
さらに同じKAIHARA DENIMを使ったシリーズアイテムとの組み合わせもおすすめです。
- 同素材デニムパンツ(セットアップ)を見る
- KAIHARA DENIM シリーズをすべて見る
[ 素材 ]KAIHARA DENIM
使用しているのは、日本を代表するデニムメーカー〈カイハラ(KAIHARA)〉のインディゴデニム。
デニムの本場・世界市場の中でも“品質が安定している日本製デニム”として名が通り、
ジーンズの王道ブランドから、感度の高いファッションブランドまで、世界中のブランドに選ばれ続けています。その品質の核は、「世界でも稀なデニムの一貫生産体制」。
完全分業になっていることが一般的ですが、カイハラは紡績から、染色(ロープ染色)、織り、整理加工(仕上げ)まで、デニムづくりの全工程を社内で完結させることで、
徹底した品質管理と、安定供給を両立しています。原料であるコットンの選定もカイハラのこだわり。
アメリカ、オーストラリア、ブラジルなど世界各地の綿花から品質の高い原綿を選び、
仕入れ段階で厳格な検査をクリアしたものだけを採用することで、糸品質を安定化させています。そして、デニムの“顔”を決めるのがインディゴ。
カイハラは1893年、藍染め(インディゴ)の織物業として創業した背景を持ち、染色技術を磨き続けてきたメーカーです。
現在も生産の中で定期的に染色検査を実施し、再現性と独自性のある「カイハラ・ブルー」を追求し続けています。
生地づくりの工程では、“ただ織るだけ”では終わらせないのがカイハラ。
頑丈さ・柔軟性といった着用感は、組織設計と糸テンションのコントロールで細かく調整。
さらに品質異常が発生すれば設備が自動停止し、不良を後工程に流さない仕組みも徹底されています。仕上げの“品質保証”まで徹底。
JIS / ISO / AATCCなどの試験基準に加え、取引先ブランド独自基準でも適合確認を行い、
適合しないものは即座に前工程へフィードバックして原因追求・改善を実施。品質履歴を基に、精度を積み上げています。本作に採用しているのは、経糸に綿100%のナチュラルなスラブ糸、緯糸にポリエステルスパンのスラブ糸を用いた11ozインディゴデニム。
緯糸にポリエステルを入れることで、コットンデニムらしい風合いを残しながら、柔らかな着心地と上品な光沢感を両立しています。
デニムの“育ち”は楽しめるのに、日常で扱いやすい。CITYが選ぶべき“現代型デニム”です。・透け感:なし
・光沢感:なし(わずかに上品な艶)
・ハリ感:若干あり
・伸縮性:なし
・裏地:なし
※手洗い可
[ デザイン ]Gジャンを、都会的に再構築
クラシックなGジャンのバランスをベースに、
後裾にタックを入れることで背中から肩まわりに程よいゆとりを持たせた立体的な設計。フロントの切り替えやパッチポケットをあえて省き、
腰位置にポケットを配置することで、武骨さを抑えたミニマルな表情に仕上げています。袖口はカフス+タックボタン仕様でフィット感の調整が可能。
きれいめなパンツとも合わせやすく、スタイリングの幅が広がります。
[ 機能・お手入れ ]
・11ozの程よい肉感でロングシーズン対応
・一貫生産体制による安定した品質管理と色ブレの少なさ
・手洗い可能で日常使いしやすい
・芯白×インディゴのコントラストが育つ、経年変化も魅力
デニムを、もっと都会の日常へ。
CITY TOKYOが提案する、KAIHARA DENIM ジャケットです。
-
原産地:
品番: